
「お前のブ−ツは俺が管理する」
後ろから聞こえた声に「カップルの日常的な会話かなぁ」なんて思って何気なく目をやると男同士でした. 何でブ−ツの管理?とすんごく気になったけど所詮他人だから気にしないことにして由季と遊んだ.
赤字になりそうになりながら楽しくお買い物した
abc*une faceとジ−ナシスで買い物した.
由季がロ-リィズに革ジャンみに三往復くらいしたのが面白かった.
時はあっという間にう過ぎるもので
由季がピ-ケ-ピ-ケ-云って喜んでいたのも遠い昔のようでいて
非常にきたなくもんじゃを焼き、半生で食し
ばらばら事件的にお好み焼きを焼き、結構な生で食し
焼きそば焼くのに軽く火傷を負い、おしぼり越しに鉄板に触れ軽い火傷を負い
まずいキウイ汁を飲み
笑って、笑って、落ちた
そんでプリクラで若さを消耗し、帰宅
今日も昨日もあえたかもしれないのだけれど
あってしまえば憶い出が溢れて、揺らいでしまう気持ちがあったから
あわないことにした
あたしそんなに気丈じゃないの
残念ながら
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